【2026年】東野高等学校 硬式野球部の紹介

東野高等学校 硬式野球部の紹介

学校情報

【法人名】
学校法人盈進学園
【学校名】
東野高等学校

【住所】
〒358-8558
埼玉県入間市二本木112-1

【電話番号】
04-2934-5292

【FAX】
04-2934-4665

【HP】
https://eishin.ac/
【SNS】
Instagram
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【設立年】
1985年

野球部情報

【グランド所在地】
学校敷地内

【創部】
1985年

【部員数】2026年8月現在
1年生:11名 2年生:10名 3年生:9名 マネージャー:3名

【戦績】
<近年の成績>
107回全国高等学校野球選手権埼玉大会 3回戦進出
106回全国高等学校野球選手権埼玉大会 3回戦進出
令和5年度入間市民大会優勝

【設備状況】
〇人工芝グラウンド

◯ブルペン3カ所

〇バッティングケージ3カ所
◯その他
春季・夏季は外部(飯能市民球場、入間中央公園)で練習

【スタッフ紹介】
部 長 富岡 駿(25歳)
淑徳大学~群馬ダイヤモンドペガサス
監 督 鞠子 和也(44歳)
東京高校~日本大学
コーチ 岡部 賢也(36歳)
立教新座高校~立教大学~HONDA鈴鹿
トレーナー 長谷川 亮弥(27歳)
狭山ヶ丘高校~東京柔道整

【関連組織】
父母会

チーム方針・育成理念

【チームスローガン】
「信頼」
信頼されるチームになる
信頼される人間になる

 

【目的】
短期の目標は県大会に出場、さらには関東大会や全国大会出場を目指し、
一つでも多く勝つことです。
好きな野球ができればそれでいいという考えもあるかもしれませんが、
勝利を目指して取り組むことで成長することも数多くあります。

しかし、「勝つことが全て」、「勝てば何をしても許される」わけではありません。野球部が部活動として存在する目的は「人間形成」です。勝つためだけに野球をしているわけではなく、「野球を通じて人間的に成長すること」が目的です。このことは野球部の活動全ての根底となります。部活動を通じて、野球の技術だけではなく、礼儀、生活のマナー、粘り強さなどたくさんのことを学んでいきます。

また、野球だけではなく、家庭生活、学校生活、地域での活動、全てを大切にできる人間が社会に出て通用する人です。学校生活では授業を真剣に受ける、委員会活動を頑張る、掃除を一生懸命にやる、など他の生徒の模範となれるように生活して欲しいと思います。野球技術も当然上達して欲しいと思っていますが、「社会人として通用する人材の育成」も目指します。

入部資格

本校生徒であれば入部可

部内ルール

校則に準じた部則があります。

野球部での必要なお金

【初期費用】
合計 約65,000円
試合用ユニフォーム/約20,000円
練習試合用ユニフォーム/約10,000円
野球部指定カバン/15,000円
野球部指定ウェア/約20,000円(夏冬合計金額)

【その他かかる費用】
部費/40,000円(5月)
父母会費/15,000円(8月)
スポーツ保険費/2,000円(5月)
夏合宿費/38,000円(7月or8月)

進路実績

2026年度実績
青山学院大学、亜細亜大学、工学院大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、駿河台大学、成蹊大学、専修大学、大東文化大学、拓殖大学、中央大学、帝京大学、東海大学、東京経済大学、東京電機大学、東京農業大学、東京理科大学、獨協大学、日本大学、法政大学、明治学院大学、武蔵大学、立教大学

進路面談

適宜実施
野球を継続するかどうかに関わらず、希望する進路の実現に向けて
いつでも相談可。監督・顧問・担任が連携し進路指導を実施。

周辺の生活環境

9駅からスクールバスを運行
埼玉
川越駅・入間市駅・小手指駅・狭山市駅・東飯能駅

東京
箱根ヶ崎駅・小作駅・上北台駅・拝島駅

ある1日の流れ

各駅からスクールバスに乗車
8:45 SHR
9:00 授業開始
15:40 終礼
16:00 練習開始
18:00 練習終了
18:30 スクールバスに乗車して下校

アピールポイント

【経験豊富な指導者】
HONDA鈴鹿で投手として活躍したコーチ、群馬ダイヤモンドペガサスで捕手として活躍した顧問など充実した指導者が揃っています。また、メディカルトレーナーが選手の身体の状態を把握し怪我の予防や痛みのケアをして選手を支えています。

【野球部員の大学合格実績】
過去5年間で野球部員の大学進学実績は80%を超え、野球だけではなく高校卒業後までしっかりサポートしています

練習見学について

練習の見学はいつでも可能です。
詳細については本校までお問い合わせください。
TEL04-2934-5292

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