
神奈川県立松陽高校 硬式野球部の紹介
学校情報
【学校名】
神奈川県立松陽高等学校
【住所】
〒245-0016
神奈川県横浜市泉区和泉町7713
【電話番号】
045-803-3036
【FAX】
045-802-9935
【HP】
https://www.pen-kanagawa.ed.jp/shoyo-h/
【設立年】
1972年
野球部情報
【グランド所在地】
学校敷地内(神奈川県横浜市泉区和泉町7713)
【部員数】2026年6月現在
1年生:11名 2年生:12名 3年生:4名 マネージャー:5名
【創部】
1972年
【戦績】
〈最高戦績〉
全国高等学校野球選手権神奈川大会 ベスト16
〈直近戦績〉
令和8年度 春季神奈川県大会 出場 2回戦敗退
令和6年度 全国高等学校野球選手権神奈川大会 ベスト32
【設備状況】
学校グランド(試合実施可能) ※他部共用

バッティングケージ2箇所

トレーニングルームのほかに野球部専用トレーニング器具あり

【スタッフ紹介】
部 長 福嶋 航太 (25歳)
横浜市立東高校〜東京都立大学
監 督 玉置 大祐(31歳)
神奈川県立厚木高校〜青山学院大学
トレーナー 小池 健太(42歳)
藤嶺藤沢高校
【関連組織】
保護者会、OB会
チーム方針・育成理念
社会で必要とされ、自分と他者を幸せにできる人間の育成
【人間力向上】
・「時を守る」「場を清める」「礼を正す」を大切にします。
・「素直」「反省」「奉仕」「謙虚」「感謝」の日常五心を心がけます。
・ルール、マナーを守ります。
【思考力向上】
・行動、判断の意味を考え、主体的な活動を目指します。
・自分、他者、社会のために何ができるかを考えた行動をします。
【知識・技能向上】
・指導者が学び続け、得た知識を生徒に還元します。
・基礎、基本の反復を徹底し、技術の定着を図ります。
【自己肯定感向上】
・複数目標を設定し、小さなものから目標達成経験を重ねます。
【学校生活の充実】
・「文武不岐」 学生の本分は学業。勉強はしっかりやります。
・体育祭や文化祭、球技大会など行事にも積極的に参加します。
入部資格
本校入学生は誰でも入部可能
部内ルール
学校の規則に準ずる
野球部での必要なお金
【初期費用】
合計 65,000円前後
試合用ユニフォーム/24,750円
練習試合用ユニフォーム・帽子/6,680円
野球部 指定カバン/12,000円前後
野球部 指定ウェア(ゲームシャツ・グランドコート)/約24,000円
【年間にかかる費用】
部費/42,000円
進路実績
県立保健福祉大学、慶応大学、明治大学、青山学院大学、法政大学、学習院大学、國學院大學、駒澤大学、東洋大学、明治学院大学、東海大学ほか
※一部抜粋
本校生徒はほとんどが四年制大学に進学します。
指定校推薦も多数ありますが、一般受験で進学する生徒が多いです。
周辺の生活環境
相鉄いずみ野線の「いずみ野駅」より、徒歩15分
横浜市営地下鉄「立場駅」よりバス12分「松陽高校前」下車徒歩1分
横浜市ながら、自然が豊かで、のどかな環境に学校があります。
ある1日の流れ
【平日】
07:00 朝練開始(外部コーチによるトレーニング)
08:15 朝練終了
08:50 HR、授業
15:25 放課、練習準備
16:00 練習開始
18:20 練習終了、帰宅

アピールポイント
【野球に打ち込める環境】
右翼は少し狭いですが、練習試合ができるグラウンド。いつでも打撃練習が可能なバッティングケージ(2箇所)。
野球部専用ウエイトトレーニング器具。充実した野球用具。
夜間の実践練習は厳しいですが、ちょっとした照明設備もあります。
【充実した学校生活】
野球はもちろん、「文武不岐」を合言葉に学業にも力を入れているため、野球部員の多くが素晴らしい進学実績を残しています。
学校行事にも積極的に参加し、学校生活の様々な場面で活躍をしています。
【チームワーク】
松陽高校野球部には、野球初心者も複数います。様々なレベルの選手が、お互いに切磋琢磨し、活動に取り組んでいます。
経験年数に関わらず、頑張っていれば試合で活躍できます。それを心から応援、祝福できる仲の良さが、松陽高校野球部にはあります。
練習会について
練習、練習試合の見学は随時可能です。
また、毎年学校全体で部活動体験を実施しています。
詳細については本校までお問い合わせください。
【TEL】
045-803-4258(2学年直通)
硬式野球部監督 玉置 大祐















