【2026年】神奈川県立座間高等学校 硬式野球部の紹介

神奈川県立座間高等学校 硬式野球部の紹介

学校情報

【学校名】
神奈川県立座間高等学校

【住所】
252-0029
神奈川県座間市入谷西5丁目11−1

【電話番号】
046−253−2011

FAX
046-252-5452

【HP】
https://www.pen-kanagawa.ed.jp/zama-h/

【設立年】
1972

野球部情報

【グランド所在地】
学校敷地内

【野球部SNS】
Instagram

【部員数】2026年5月現在
1年生:6名 2年生:7名 3年生:4名 マネージャー:3名

【創部】
1972

【設備状況】
左翼95m、右翼90m、中堅120mのグラウンド(グラウンドは他部と共用)
トレーニングルーム(全運動部共用)

【スタッフ紹介】
部 長 嘉藤 有紀 (40歳)
 相模原高校〜中央大学
監 督 浜田 雅弘(63歳)
 厚木高校〜横浜市立大学
顧 問 野田 淳司(65歳)
 相模原高校
専修大学
外部コーチ 高橋 揺也(30歳)
藤沢清流高校〜帝京大学〜部活動インストラクター

【関連組織】
保護者会、OB会(葵友会)

チーム方針・育成理念

一体感
人から期待される人になる

入部資格

希望者は男女問わず、誰でも入部可

部内ルール

時間厳守
報告・連絡・準備を怠らない

野球部での必要なお金

【入部時必要費用】※2026年実績
合計/78,500円
公式試合用ユニフォーム(上下)・帽子・ストッキング/25,000円
練習試合用ユニフォーム(上下)/12,000円
野球部 指定カバン/15,000円
野球部 Vジャン/10,000円
野球部指定Tシャツ(3種類)/13,000円
練習用キャップ/3,500円

【月にかかる費用】
保護者会費/1,000円
部費支援費/3,500円

【その他かかる費用】
活動支援費(年1回)/5,000円
ピッチングマシン維持管理積立費(入学時のみ)/5,000円
県外宿泊遠征費(5月/8月/都度徴収)/約20,000円
損害賠償保険はチームで加入(年1回)/チーム全体で約50,000円

進路実績

横浜市立大学、都留文科大学、福島大学、慶應義塾大学、上智大学、北里大学、明治大学、青山学院大学、法政大学、中央大学、神奈川大学、國學院大學、東洋大学、東海大学、明治学院大学、専修大学、芝浦工業大学、駒澤大学、東京都市大学、麻布大学、大正大学、成城大学、東京電機大学、明星大学、藤沢看護専門学校

周辺の生活環境

小田急線座間駅、JR相模線入谷駅の両駅とも徒歩7分の立地条件で、とてもアクセスの良い環境にあります
周囲は田園地帯と閑静な住宅街に囲まれています。

野球部OB

近藤 佑(こんどう たすく)48期生ー神奈川大学で投手として活躍(2022~2025)

ある1日の流れ

【平日】・・・月曜日はオフ
朝練習(自主練)7:00〜8:20
朝のSHR    8:40~
授業      8:50~15:15(月は~16:15)
 (月曜日は7時間、火曜日~金曜日は6時間)
放課後練習  15:40〜18:30
完全下校   19:00

【休日・主に本校での練習試合の場合】
主に午後から試合を行います
グラウンドイン前のウォーミングアップ 11:30〜
グラウンドイン  12:30前後〜
試合会場設営
試合開始 13:30〜 2試合
18:00 完全下校(土日、祝日の完全下校は18時)

アピールポイント

  • 現在は少人数ですが、アットホームな雰囲気の中で活動しています。
    部を辞める率が低く、皆それぞれの役割を与えられ責任感も強くなっていきます。
    部員数が少ないため試合への出場機会が多く、たくさんの経験を積むことができるのも特徴の一つです。
    厳しい上下関係はありません。しかし、チームとして「すべき事、すべからず事」は徹底して活動しています。
  • 「サポータル」によるチームサポートを株式会社「しゃもじ」と契約して年間を通して定期的に測定・指導をしてもらっています。
    選手達は個々の能力に合わせた動き作りを中心に、バランスの取れたパフォーマンスができるように成長していきます。

練習会について

練習の見学はいつでも可能です。
詳細については本校までお問い合わせください。
【TEL】046−253−2011 野球部顧問まで

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