
日本大学第二高等学校 硬式野球部の紹介
学校情報
【法人名】
学校法人 日本大学第二学園
【学校名】
日本大学第二高等学校
【住所】
〒167-0032
東京都杉並区天沼1-45-33
【電話番号】
03-3391-0223
【FAX】
03-3398-1915
【HP】
https://www.nichidai2.ac.jp/
【野球部ページ】
https://www.nichidai2.ac.jp/about/club_sports/baseball/
【SNS】
X 公式アカウント
【設立年】
1926年
野球部情報
【グランド所在地】
東京都立川市柏町4-29-9 日大二高立川グラウンド
【創部】
1927年
【部員数】2024年12月現在
1年生:19名 2年生:29名 3年生:15名 マネージャー:3名 部員合計:66名
【戦績】
<直近の戦績>
2023年秋:東京都ベスト4
2024年冬:全国ベスト4(Baseball5)
2024年夏:西東京ベスト4
<甲子園6度出場>
春 2回
1959年(S34年)1961年(S36年)
夏 4回
1959年(S34年)1965年(S40年)1978年(S53年)1982年(S57年)
★1959年(S34)は国体で日本一を達成
【設備状況】
日大二高立川グラウンド(両翼94M)*都の予選でも使用
雨天練習場、ウエイトトレーニングルーム、啐啄寮
【スタッフ紹介】
部長 小田切 理
日大二高 〜明治大学
監督 齊藤 寛文
日大二高〜中央大学
助監督 坂東 寿彦
東海大相模高校〜東海大学〜いすゞ自動車
コーチ 白井 弘泰
日大二高〜プリンスホテル
コーチ 横川 隆之佑
日大二高〜明治学院大学
学生コーチ 佐藤 慎平
日本大学
トレーナー 内山 恵介
明治学院大学
【関連組織】
父母会、OB会
チーム方針・育成理念
チーム理念
全選手・生徒の心身ともの幸福を探球する
日本・世界で貢献できる人財を育成する
チームビジョン
世界一野球を愛するチーム
元気があり、応援されるチーム
躍動感のあるチーム
目標
春夏秋冬日本一™
部訓
N.を描く™
入部基準
日大二高の生徒であること。
推薦入試出願資格:9教科35以上かつ5教科20以上
*公立高校出願時の中学3年時成績の評定合計点
部内ルール
「日大二高硬式野球部心得」に部外秘のルールあり
進路実績
【大学】
<硬式野球継続>
立教大学・法政大学・学習院大学・日本大学・武蔵大学・明治学院大学・成蹊大学・筑波大学・東京学芸大学・東日本国際大学・神奈川工科大学・日大国際関係学部・仙台大学・立命館大学・東京国際大学・大正大学
<進学>
早稲田大学・慶応大学・上智大学・学習院大学・明治大学・青山学院大学・立教大学・中央大学・法政大学・日本大学・東洋大学・駒沢大学・國學院大學など
野球部OB紹介
川尻哲郎投手(亜細亜大学ー日産自動車ー阪神ー近鉄ー楽天)
五十嵐信一野手(日本ハムファイターズ)
相馬勝也捕手(西武ライオンズ)
渡辺英昭内野手(日本大学ーロッテオリオンズー千葉ロッテマリーンズ)
井上善夫投手(西鉄ライオンズー読売ジャイアンツー広島東洋カープ)
田中啓斗投手(武蔵大学―三菱自動車岡崎)
都市対抗野球出場
高取克宏外野手(立教大学)
大学4年時日本一経験
小林誠明投手(立教大学)
折笠利矩投手(立教大学)
大野駿介投手(法政大学)
岩田侑真捕手(武蔵大学)
林健太捕手(日本大学国際関係―きらやか銀行)
戸谷光輝投手(日本大学)
廣瀬陽太内野手(武蔵大学*主将)
首都リーグベストナイン
横山達也投手(武蔵大学)など
ある1日の流れ
<シーズン中の平日練習>
8:35 ホームルーム
12:40~13:20 昼食
14:10 5限終了
*立川グラウンドへ電車で移動
15:30~練習開始
18:00 全体練習終了
アピールポイント
選手の幸せと人財育成を軸に、個人の成長が組織の成長につながり、その先に勝利があるという価値観で野球部を運営しています。何はともあれ、「個人の成長」です。個人の成長なくして、チームの勝利はありません。
様々な形での研修も用意しています。日大二高硬式野球部でなければ体験できない学びがあります。高校野球という日本の文化の中で、かけがえのない高校時代の青春を共に過ごしましょう。
練習会について
練習の見学等も可能です。
詳細については本校までお問い合わせください。
【TEL】042-536-1950