【2026年】神奈川県立金井高等学校 硬式野球部の紹介

神奈川県立金井高等学校 硬式野球部の紹介

学校情報

【学校名】
神奈川県立金井高等学校

【住所】
〒244-0845
神奈川県横浜市栄区金井町100

【TEL】
045-852-7748

【FAX】
045-852-7748

【HP】
https://www.pen-kanagawa.ed.jp/kanai-h/

【設立年】
1975年

野球部情報

【グランド所在地】
住友電気工業(株)横浜製作所野球グラウンド
及び、金井高等学校グラウンド

【創部】
1975年

【SNS】
Instagram

【部員数】2026年9月現在
1年生:14名 2年生:10名 3年生:13名 マネージャー:4名

【戦績】
2026年/2025年/2024年 春季県大会2回戦(地区予選通過)
2025年/2024年/2023年 選手権大会3回戦
2025年 秋季県大会2回戦(地区予選通過)

【設備状況】
・学校の目の前にある(株)住友電工の野球グランド・両翼95m(平日のみ使用、現在は移転工事中)
・トレーニングルーム

・学校グラウンド(他部活と共有)

・バッティングゲージ2か所

・武道場(シャトルバッティングやテニスボールノック)

・体育館下ピロティ(Tバッティング、ピッチング練習)

【スタッフ紹介】
部 長 黒木(33歳)
 横浜市立南高等学校〜鶴見大学
副部長 須田(24歳)
 神奈川県立藤沢西高等学校
監 督 山﨑(49歳)
 大阪府立牧野高等学校〜高知大学
トレーナー 本間(鍼灸師)

【関連組織】
保護者会、OB会

チーム方針・育成理念

応援されるチーム、大会で勝つために活動する。
勝つことをあきらめない。
甲子園を目指す。
できないという思い込みを捨てる。

入部資格

金井高校の生徒であること。

部内ルール

校則に準ずる。応援されるための活動をする。

野球部での必要なお金

【初期費用】
試合用ユニフォーム、帽子、ストッキング/19,500円
練習試合用ユニフォーム、帽子/7,600円
練習用Tシャツ、Vジャン、ジャージ/27,200円
野球部指定カバン/14,000円
野球部グラウンドコート/18,500円

【 月にかかる費用】
活動費/3,000円

【その他にかかる費用】
父母会費/15,000円(年間)

進路実績

横浜商科大学硬式野球部(野球推薦)
学習院大学、明治学院大学、日本体育大学、駒澤大学など、ほぼ大学進学。

周辺の生活環境

JR戸塚駅とJR大船駅からバス通学、野球部員は駅の駐輪所を定期駐輪し、通学や近くの球場練習に向かっている。

野球部OB紹介

    LAドジャース・トレーナー中島陽介さん(12期生)

    アピールポイント

    金井高校は2031年3月再編統合。「学びをとめない」をスローガンで手厚い指導となっている。部活動指導の熱心な先生も多く、他部活動と切磋琢磨している。
    真面目で素直な生徒が多く、チームで盛り上がることを好む規範意識の高い校風。体育祭、文化祭、音楽祭など行事も勉強も3年間通して、文武両道を目指している。ユメカナイ。

    野球部は創部以来、住友電工グラウンドが平日、専用球場となっており、毎日実戦練習が可能となっている。(現在、移転工事中)学校内には、バッティング練習のできるゲージが2か所。グラウンドやウエイトルーム、体育館下の広場でのTバッティング練習が可能。

    野球部の魅力

    ①野球が好きだけど、今の自分に自信があるわけではない。でも、甲子園を目指したい。自分の可能性にチャレンジしたいと思っている選手がたくさんいます。

    ②上級生が下級生に対して丁寧に指導するので上級生と下級生の仲が良い。

    ③練習試合は、全員出場します。試合でプレイして、初めて練習が活きてくるという考えです。

    ④環境や状況を言い訳にせず、練習は場所や時間の工夫を常に考えています。

    ⑤走塁練習や戦術練習が多いです。強豪校相手でも盗塁や戦術で得点します。

    ⑥土日祝日は練習試合のため遠征しています。神奈川、東京、千葉などの強豪校とも多く試合をします。毎年、甲子園見学・大阪遠征を実施。大学生との練習試合も実施。たくさんの試合の中でチーム力を上げます。

    練習会について

    練習の見学は可能です。
    詳細については本校までお問い合わせください。
    【TEL】
    045-852-4721

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